社内の連絡はChatworkが基本

文字での指示は難しい

今日は午前中に病院の診察予約を入れていたため、バイトの小牧さんに対応をお任せ。土曜日なのに予約がいっぱいだったようで思った以上に時間がかかってしまい、14時頃までお任せしっぱなしでした。
朝一にチャットで作業の指示をしたのですが、自分が確認できない間の指示がうまくできていなかったことに反省。大まかに指示をしてしまっていたので、もっと細かく作業指示をする必要がありました。

常々自分の作業をする際に作業を細かく分解するようにと言われていますが、指示する際ももっと細かく分解して伝えるように改善します。

リモートワークには必須のツール

私が不在の間、小牧さんがわからないことは弊社代表の鈴木(@kojisuzuki77)にチャットで確認するようにお願いしていました。そのため、チャットさえ確認したら、対応をお任せしていた間のやり取りをすべて把握することが可能なんです。

私が戻った際に小牧さんから簡単な引継ぎ事項の報告はしてもらったものの、特に問題なくスムーズにその後の対応を引き継げました。
文字で残しておくと、見るだけで状況把握ができるので本当に便利です。

社員以外の方と仕事のやり取りをする場合でも、chatworkは非常に役立ちます。メールほど堅くなく、LINEのように気軽にキャッチボールができる。もうchatworkなしでは働けないです。

この記事を書いた人

前川 敦未

不動産情報サイト、at homeから2019年12月にグラウンドへ転職。
グラウンドでは展開しているサービスの広報的な役割を担っています。

ゼロ仲介Twitter・ゼロ仲介Instagram・ゼロ仲介Googleマイビジネスの中の人です。