増えているLINEのお問い合わせに対応するために

幅広いエリアからのお問い合わせ

定期的に関西圏・岡山・岐阜以外のエリアの物件のお問い合わせがございます。今日も愛知県の物件のお問い合わせが。その物件は販売体系が特殊だったため結局ご紹介はできませんでした。残念。

「飛行機でも案内にいく」と、先日沖縄の物件の問い合わせがあった際に室田さんがおっしゃっていたので、北海道から沖縄まで全国の物件のお問い合わせ大歓迎です。グルメな田中さんは福岡希望だそうです。

LINEのお問い合わせ返信で1日が終わることも

私の感覚的には、ゼロ仲介のお問い合わせは日々増えています。もっと増えたときに今の返信方法で果たして対応に追いつけるのだろうか。おそらく、ミスや返信漏れが生まれてしまうと思います。スピードを落とさず返信するための細かいルール設定をする必要が出てきました。

もう少し効率よくできたら、もっと多い数の返信にも対応が可能になったり、他の作業も進めていけるはずです。ルール設定や仕組みを考えるところにまず一番時間をかけてみようと思います。

この記事を書いた人

前川 敦未

不動産情報サイト、at homeから2019年12月にグラウンドへ転職。
グラウンドでは展開しているサービスの広報的な役割を担っています。

ゼロ仲介Twitter・ゼロ仲介Instagram・ゼロ仲介Googleマイビジネスの中の人です。