YouTubeアナリティクスで見るべきポイント

動画を見つけてもらった場所

ゼロ仲介チャンネルの登録者数がいつの間にか2900人を突破していました。3000人目前。11月中に突破できるかもしれません(期待)。

動画の解析データが気になったので、お昼休憩を取りながらYouTubeの管理画面を眺めていました。
動画によって、公開した直後の再生回数に大きな差があります。この差は、YouTube側におすすめしてもらえているかどうか。

  • YouTube のおすすめ
  • 登録しているチャンネルのフィード
  • 動画アップの通知
  • チャンネルページ
  • その他

上記のどこから視聴者に動画を見つけてもらえたかがわかります。
視聴回数が伸びている動画はどれも「YouTubeのおすすめ」からの流入が多いものばかりです。

YouTubeのアナリティクスでチェックしている箇所

ゼロ仲介チャンネル・売る仲介チャンネルどちらも週に1回、公開した動画のデータチェックを行っております。

  • トラフィックソース
  • 視聴者維持率
  • 平均再生率
  • 視聴回数
  • インプレッション数
  • インプレッションのクリック率

この6か所は絶対に確認しています。
スプレッドシートに記録として残しているのですが、データを見ながら「どうしてこの動画は伸びているのか」「動画が見られなかった理由」などをまだ考えれていません。

次に自分のやるべきこととしては、データから予測ができるようになること。
時間をみつけてじっくり考えたいと思います。

この記事を書いた人

前川 敦未

不動産情報サイト、at homeから2019年12月にグラウンドへ転職。
グラウンドでは展開しているサービスの広報的な役割を担っています。

ゼロ仲介Twitter・ゼロ仲介Instagram・ゼロ仲介Googleマイビジネスの中の人です。