意図が伝わる画像を作れる人になりたい

Pinterestを眺める日々

前回のあいみんさん(@aimin10)デザインレッスン以降、通勤時間はスマホでPinterestを開いてデザイン勉強。Pinterestは画像を探すSNSといった感じ。気に入った広告バナーやデザインを保存して、今後のためにもデザインストックを集めています。

前回いただいた宿題の内容は、『YouTubeのコミュニティ投稿画像を作成する』というもの。
ゼロ仲介は応援されたい」という投稿で使う画像なので、パッと見ただけでどんな風に応援されたいのかがわかるようにしたい。イラストアイコンを使って表現してみよう、と自分の中で方向性を決めて作成しました。

画像作成が楽しくなってきた

作った画像を添削していただいた結果、パッと見てわかるためには、「YouTube出演者のイラストよりも写真の方がわかりやすい」とアドバイスをもらいました。
ということで弊社代表の鈴木(@kojisuzuki77)、室田さん田中さんの写真に差し替え、アイコンの配置を変更。この修正で大きく印象が変わる画像になりました。

自分で作った画像は全然ダメだったなぁと少し落ち込んでいたのですが、あいみんさんは「空間を考えて作成できてる!」「前回教えたことをちゃんと吸収できてるよ!」とたくさん褒めてくれる!
前川のやる気スイッチが連打されました。褒められることってなかなかないので嬉しいです。

前まではダサい画像しか出来上がらないので、画像作成するのは正直嫌でした。
デザインレッスンが始まった今、デザインを考えるのが楽しくなってきてます。初心者向けの本も買い、やる気に満々。上達に向けて頑張ります。

この記事を書いた人

前川 敦未

不動産情報サイト、at homeから2019年12月にグラウンドへ転職。
グラウンドでは展開しているサービスの広報的な役割を担っています。

ゼロ仲介Twitter・ゼロ仲介Instagram・ゼロ仲介Googleマイビジネスの中の人です。