タスクの優先順位がつけれない原因はルール化できていないから

午前中はすごく心が満たされる時間だった

午前中はゼロ仲介東京を運営してくださってる株式会社イーエム・ラボの榎本さん(@kanakoenomoto25)と久しぶりのZoomミーティングでした。

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この2つをお話ししようと思ってのZoomでしたが、榎本さんは2人の息子さんのママでバリバリ働いてらっしゃるので、育児と仕事についての話に早速脱線(女子会のような時間ですごく楽しかったです)。

お話ししていて最近仕事に家事に育児にと追い込み、自分1人のオフの時間(ぼーっとなにもしない時間)を作っていない事に気付く。「抜くところは抜かないと」と榎本さんにいただいた一言でちょっと心が楽になりました(ありがとうございます)。

最後に話したインスタ運用の話はとてもワクワクし、一緒にライブ配信できる日を楽しみに私も運用がんばります。

午後からの自分に嫌気がさす

そんなハッピーな時間から一転、スケジュール感を把握しておらず午後からスタッフ全員を巻き込む大失態を犯しました。

原因は明確で、自分の確認不足とタスクの優先順位付けのミスです。
やっぱりルール化できていない作業はミスが起こる。わかってるのにルールを作ってなかった自分に喝。
ある程度の流れ、順番はできている、かつ自分がその作業に慣れてきたこともあり細かくルールを作っていなかったのですが、大失敗を起こしました。

みなさんの貴重な時間を奪ってしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。。
そんな大失態を起こしたのに責めたり怒ったりするわけでもなく次から同じミスをしないために改善しましょうと言ってくださるので、17時ごろ涙が溢れました(産後から涙もろいのが止まらなくて。。)

二度と同じことが起こらないように今からタスクを分解してルール設定しようと思います。

この記事を書いた人

前川 敦未

不動産情報サイト、at homeから2019年12月にグラウンドへ転職。
グラウンドでは展開しているサービスの広報的な役割を担っています。

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